電車にのって、ゆられて温泉。
一年前に
母親を連れて金の湯。銀の湯。
有馬温泉に行った。
電車に乗って、乗り換えて。
またまた、バスに揺られて。約2時間。
そして山の上の、上のホテルだったな。
みーんみーん。
とせみの声で迎えてくれた。
いいなぁ~。
旅館って、ホテルとは違って落ち着くというか、
なんか、贅沢してる気分や。
とにかく、温泉に入ろうと言うことで。
なんだか長細いホテルで…自分の部屋を間違えるほど。
ややこしい部屋だったな。
子供たちは楽しかった見たいどね。
温泉は、茶色で、金の湯と言われるものかな…
詳しく覚えてないけど、広くて気持ちよかった。
外湯になってて、ちょっと枯れた葉っぱが入っていたりして。
囲ってはいるけど、森の中でお風呂は入ってる感じだった。
何回も入ったな。
夕飯も食べきれないほどの数で、少しずつなのに全部食べ切れず、
『お母さん食べて…』と、持ってきてた。
2泊して、夜も盆踊りしてお祭り騒ぎ。
未だ残暑厳しい夏の日。
子供たちは良い夏休み。
母親は、少し温泉味わってくれたようで。
親孝行までは行かないが。
そうそう。
群馬県高崎市の高崎駅前ホテルも、安くで泊まれるそうだ。
長いこと行ってない叔父さんの家、挨拶ついでに行きたいな。
近くでゆっくりか、行ったことない遠くに行くか。
今度も予定立てて、選びましょう。
温泉は、極楽!!